教育系だけのブログにしようかなと

JUGEMテーマ:日記+情報

 

とりあえず、しばらくのあいだは様子見ということで、教育系の記事だけにしぼって見ようかなと思います。

 

それ以外の経済、投資関係の記事は新ブログのほうでアップしていこうかなと思います。

 

これは1つの実験で、jugem以外のブログの使い勝手やpv数がどうなるかといったことを見ていきたいです。

いいと思ったことはどんどん試していって、ダメだったらまたやり直したらいいやくらいの感じです。

 

じっくりと1つのことをするのも大切ですが、いいと思ったことは素早くチャレンジすることの方が

今は重要な気がしています。

 

ブログの引っ越しは正直かなりめんどくさいのですが、これもチャレンジだと思ってやっていきます。


引っ越ししました

前回ブログを引っ越しするかもと言っていたのですが、本当に引っ越ししました。

 

 

下のURLが新しい住所です。よろしくおねがします。

元ひきこもりのセミリタイア計画 新 http://blog.livedoor.jp/semiritahiki/


【運営報告】ブログ開始から3ヶ月、pv数、収益、感想など

JUGEMテーマ:今日のキーワード

 

 

 

ブログ開始から3ヶ月、、、

3ヶ月くらいのブログは一体どのくらいのものなのか、

ブログをやっている人は参考にしてください。

 


無限の可能性とは素晴らしいことではなく、可能性を狭めることである

JUGEMテーマ:教育

 

 

教員をしていたころ、親たちから子どもの選択肢を拡げてあげたいということを何度も耳にしました。

 

しかし、将来の選択肢が広がることはよいことばかりではありません。拡がることによってかっこ悪い仕事やレベルの低い学校などに行けなくなるのです。

 

結果として選択肢をひろげるつもりが、かえって狭めてしまう可能性があるのです。

 


暗記が苦手な人は、思い出すことをがんばれば良い

JUGEMテーマ:記憶力の退化

 

 

暗記が苦手だという人、多いと想います。

 

会社でも学校でも、覚えないといけないことは山のようにあるでしょう。

 

プレゼンの資料、相手の名前、試験の答え、、、

 

普段私たちは覚えたいものを何回も書いたり、口に出したりして覚えようとします。

でもそれは、とても覚えづらい方法なのです。

 

それでは時間がかかりすぎます。

人間は何度覚えようとしたかではなく、何度思い出そうとしたかで記憶力は高まるのです。

 

 

 


教員のサービス残業はなくしたほうがいいのか?

JUGEMテーマ:教育

 

 

教師には授業の他に子供たちの心のケアや、部活の指導、学校の管理、遠足の準備などたくさんの仕事があります。

とても業務時間内に終わる仕事ではなく、教育委員会も国も終わるはずがないのをわかって、

見て見ぬ振りをしているとしか思えません。

 

サービス残業ありきで、仕事をさせているのです。

 

 

 


【生活費】2018年6月の生活費は約7万5000円でした。

JUGEMテーマ:生活費を何とかしなくちゃ

 

 

セミリタリアをするためには、支出を減らして省エネ生活にしないといけません。

 

2018年6月の生活費は約7万5000円でした。


ソーシャルレンディングの利率があまりにも高すぎて怖い

JUGEMテーマ:株・投資

 

 

maneo、10億円以上の流用見抜けず 監視委が処分勧告

 

証券取引等監視委員会は6日、ネット経由で小口資金を集めて融資を仲介するソーシャルレンディング最大手「maneoマーケット」(東京・千代田)を行政処分するよう金融庁に勧告したと発表した。自然エネルギー関連事業に融資するとしてお金を集めながら、実際は融資先企業の増資など説明と異なる目的に流用されていた。流用額は少なくとも10億円以上にのぼるという。 maneoマーケットのホームページ画面 画像の拡大 maneoマーケットのホームページ画面  maneoは依頼を受けて、自然エネルギー関連事業への投資資金を募集。年11〜14%という高い利回りをうたって、3084人から約130億円を集めた。ただ検査したところ、実際はmaneoに資金募集を依頼した「グリーンインフラレンディング社」のグループ会社への増資など、募集時の説明と異なる目的で使われていることが発覚した。  現時点で償還が滞るなどの実害は出ていないというが、投資資金が焦げ付くおそれがあるという。maneoは資金使途を把握する義務を負っているが、管理態勢を構築しておらず、不正な流用を見過ごす結果となった。このため監視委は金融商品取引法に基づいて金融庁に処分勧告をした。

 

2018年7月6日 日本経済新聞

 

 

ソーシャルレンディングの最大手、maneoの投資先で問題が起こったようだ。

 

ソーシャルレンディングとは、3、4万円という小額のお金から、インターネットを通じて色んな企業に貸付ができるサービスです。

 

これまで私たちは預金という形で銀行にお金を預けて、銀行が貸付先を選んで貸付をしていました。

あるいは、証券会社などで大手企業の債権を買うといった貸付もありました。

 

どちらの方法も大きな会社であったり、自分で貸付先を選べなかったりで、小さいけれど優良な企業などにお金を出すことはできなかったのです。

 

それがインターネットの発達によって、全然知られていないような企業に対して小額から資金を貸付できるようになり、私たちの投資先も増え企業も資金を容易に得られるようになってきたのです。

 

しかし、問題は金融の知識がまったくないズブの素人でも簡単に貸付できてしまうために、貸付先の企業がいいのかどうか判断することなしにお金を貸し出してしまうところなのです。

 

私も少しやってみたのですが、どんな事業をやっているのか、返済期限は、どうやって儲けるのかといった説明があるのですが、とにかく読むのがめんどくさい!

 

ちょっと人より経済とかが好きな私でもめんどくさいのですから、多くの人がまぁいいやで貸付ボタンをポチる姿が想像できます。

 

なので、システム全体的にチェックが甘くなりがちなのではないかなと思いました。

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